最新モデル「iPhone6S」と現行モデル「iPhone6」の本体サイズ比較動画がリーク!サイズ変化はなし?

 先日、「UnboxTherapy」というサイトは、Appleから2015年内にも発売することが予想されている最新モデル『iPhone6S』と現行モデル『iPhone6』のそれぞれの筐体のサイズや強度について実験した動画をYouTube内にて公開しています。

 

 

 

上記がYouTube内にて公開された比較動画ですが、同サイトによると最新モデル『iPhone6S』用の筐体は現行モデル『iPhone6』と比較した場合、本体側面部分が「iPhone6S」が分厚く設計されており、音量を調整するボタン部分の厚みも「1.14」から「1.90mm」へと増加していることが分かります。

 更に「iPhone6S」の本体サイズは「138.26×67.10mm」で、「iPhone6」の本体サイズは「138.09×66.91mm」であることからサイズ的に変化はないようです。