【対処】AppStoreアプリが真っ白に表示される/接続できないバグ不具合障害の改善設定方法

 Appleから発売されている最新モデル「iPhone6S」や「iPadPro」などのiOSデバイスで同社が運営している公式アプリストア「AppStore」に接続できない・検索ができない・画面が真っ白になるなどのバグ不具合障害エラーが慢性的に発生しているそうです。

 

 

 下記が『【対処】AppStoreの画面表示が真っ白で接続できないバグ不具合の対処設定方法(iOS7/8/9対応)』についてのまとめです

  1. 「ホーム画面」→「設定アプリ」→「一般」→「日時と時刻」→「自動設定」をオフにします
  2. 「ホーム画面」→「設定アプリ」→「一般」→「日時と時刻を設定」→現在設定している時刻とは違う時間を設定します
  3. 「ホーム画面」→「AppStore」を起動→「このサーバーの証明書は無効です」という画面が表示されます
  4. 「ホームボタン」を2回押す→バッググラウンド画面から「AppStore」を上にスワイプし、同アプリの動作を停止します
  5. 「ホーム画面」→「設定アプリ」→「一般」→「日時と時刻」→「自動設定」をオンにし、「AppStore」を再起動します
  • iPhone/iPad/iPodtouch上で発生しているバグや不具合エラーが解決しない場合は下記の方法をお試しください
  1. 「ホーム画面」→「AppStore」の「アップデート」から不具合の発生しているアプリや記事内のアプリを最新バージョンにアップデート更新します
  2. 「ホーム画面」→「AppStore」または「GooglePlayストア」の「検索」から記事内のアプリを検索し、「アプリの詳細」画面からバージョンが対応していることを確認してください
  3. 「ホーム画面」→「Safari」から「Appleサポートページ」、もしくは「ホーム画面」→「Appleサポートコミニュティ」などに直接お問い合わせしてください
  4. 「ホーム画面」→「設定」→「一般」→「ソフトウェア・アップデート」から最新バージョンにアップデートしてください
  5. 「ホーム画面」→「設定」→「一般」→「情報」の「バージョン」から現在のiOSのバージョンを確認してください
  6. 「ホーム画面」→「設定」→「一般」→「iCloudとストレージの使用状況」から空き容量を確認してください(iPhoneの場合)
  7. 「ホーム画面」→「設定」→「一般」→「iCloudとストレージの使用状況」から記事内のアプリを再インストールしてください(iPhoneの場合)
  8. 「ホーム画面」→「設定」→「モバイルデータ通信」→「モバイルデータ通信を使用」から該当のアプリをオンにします(iPhoneの場合)
  9. 「ホーム画面」→「設定」→「モバイルデータ通信」→「LTE回線を使用」→「データ通信」を選択します(iPhoneの場合)
  10. 「ホーム画面」→「設定アプリ」→「バッテリー」→「低電力モード」をオンになっている場合は「オフ(白色)」に変更してください
  11. 「ホーム画面」→「設定」→「機内モード」をオン・オフを繰り返し、または「通知(コントロール)センター」から「機内モード」をオン・オフを繰り返します
  12. 「電源(音量)ボタン」を長押し→「スライドで電源オフ」を右にスワイプし、iPhoneiPadの電源を落とし、再起動してください(iPhoneの場合)
  13. 「電源(スリープ)ボタン」と「音量ボタン」を同時押し→iOSのスマートフォン・タブレットを再起動し、再起動後に記事内で紹介している方法をもう一度お試しください
  14. 【追記】:上記の設定でも解決しない場合は「デスクトップ画面」から「iTunes」を起動し、「復元」から過去のバックアップから復元することを検討してください